<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>中学受験をめざす小学生の算数問題講座</title>
      <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/</link>
      <description>小学生のお子様をもつ親御さん必見！　中学受験を目指す小学生のための、算数勉強法。　小学１年生から小学６年生までのさんすうをわかりやすく解説します☆</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2006</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 25 Apr 2006 15:36:04 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>07-02中学受験の秘訣その7　慣性の法則</title>
         <description><![CDATA[<H3>中学受験の秘訣その7　慣性の法則</H3>
<P>「<STRONG>中学受験</STRONG>で面倒なのは最初だけだ。途中から、それが習慣になる。習慣になったら、宇宙の慣性の法則が利いてくる」</P>
<P><STRONG>中学受験</STRONG>で面倒なのは最初だけ？　それは、どういうことなのだろう？</P>
<P>「ロケットを打ち上げることを思えばいい。初めは引力に引き戻されるから、強力なジェットエンジンの推進力の助けが必要になる。</P>
<P>でも、大気圏を越えると、今度は何もしなくても推進するよ」</P>
<P>そのおじさんとは、僅か２０分くらい話しただけです。連絡先も、名前も知りません。</P>
<P>しかしそれから３ヵ月後、私の英語の偏差値は、一気に２０も上がりました。これ、実話です。　</P>
<P>この<STRONG>中学受験</STRONG>秘訣全てを使ったのに成績が伸びないという人は、メールを下さい。もしそんな人がいるのならば、の話ですが。。。。</P>
<P>登録していただいたメルマガにて、<STRONG>中学受験</STRONG>について、具体的にアドバイスをさせていただきます。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/07027.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/07027.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 15:36:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>07-01中学受験の秘訣その7　習慣の力、宇宙の力</title>
         <description><![CDATA[
<H3>【中学受験の秘訣その7　習慣の力、宇宙の力】</H3>
<P>中学受験最後の秘訣は、習慣の力、宇宙の力です。</P>
<P>浪人時代のある日、成績があがらず困っている私は、地下街のベンチに両肩を落として途方にくれていました。</P>
<P>「君、こんなとこで勉強してんのか」</P>
<P>顔を上げると、目の前に見知らぬサラリーマンが立ってました。私が手に持っていた中学受験の問題集を、どれ見せてみろ、と取り上げました。</P>
<P>「なあんだ、ダメじゃないか」バツだらけの私のスコアを見て言いました「俺の方が、君よりできるぞ」</P>
<P>ショックでしたね。こっちは浪人真っ只中。この一年間、中学受験勉強をやっていたかどうかは別として、勉強で悩み、勉強のことばかり考えて生きてきたのに、このオジサンの方ができるなんて・・・。</P>
<P>その中学受験の問題集は、たまたま英語でした。４０歳くらいのその人は言いました。</P>
<P>「英語をやるなら、辞書を使うことだ」</P>
<P>それは、わかってるつもりでした。面倒で使えないところが問題でした。</P>
<P>「まず３日間、分からない単語があったら全てひく。全てだぞ」</P>
<P>すると、どうなるんだろう？</P>
<P>「３日が済んだら、あと一週間続けてみよう」</P>
<P>すると、どうなるんだろう？</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/07017.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/07017.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 12:50:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>06-01中学受験の秘訣その６　間違いを恐れない</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その６　間違いを恐れない</H3>
<P>中学受験に重要なこと。　学校教育の大きな欠陥の一つは、「間違ってはいけない」と教えることです。</P>
<P>計算ミスでバツ。<BR>
<BR>
年号ミスでバツ。<BR>
<BR>
スペルミスでバツ。<BR>
</P>
<P>中学受験以前に、バツが多いと点数が悪くなり、先生や大人達から、人間性にまでバツをつけるようなコメントをもらいます。</P>
<P>このとき、バツは罰に極めて近くなり、「できないコ」は罪意識や劣等感情を持ってしまいかねません。</P>
<P>でも、考えて見て下さい。あなたが自転車に乗れるようになるまでに、何度転びましたか？</P>
<P>転ばないではじめから乗れた人、見たことがありますか？　スキーはどうでしょう？</P>
<P>料理は？　服を着ること、歩くこと、立つことは？悪いのは、間違うことではないのです。間違いを直さずそのままにしておくことなのです。</P>
<P>あなたは、自転車で転んだから、乗るのをやめましたか？</P>
<P>もしやめていたら、今、乗れてないはずです。</P>
<P>転んだまま立ち上がらず、動きを修正しなかったですか？</P>
<P>もし修正しなかったら、今も自転車に乗れていないはずです。</P>
<P>服は？　歩くことは？　立つことは？　一つずつゆっくり思い出してみましょう。</P>
<P>間違いを恐れるのをやめて、まずは挑戦しましょう。そこで、間違いを見つけるのです。そして、きちんと直すクセをつけましょう。</P>
<P>間違いは、コーチです。ここを直すといいよ、と教えてくれるコーチです。</P>
<P>コーチの言うことを謙虚に聞くかぎり、どんどん挑戦し、どんどん間違え、どんどん学び、そうしてどんどん知識が増えていくのです。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0601.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0601.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 12:47:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>05-02中学受験の秘訣その５　スランプ脱出法</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その５　スランプ脱出法</H3>
<P>１． 夢を持つ。または、目標を持つ。</P>
<P>これは、中学受験のスランプ脱出法の秘訣その１です。</P>
<P>目標の先にある強い「夢」---これは、現状からかけ離れているからこそ、夢と呼びます---を持っている人は、長い目で見て、行動（勉強）のブレが少なくなります。</P>
<P>たとえスランプに陥っても、強い夢を忘れないことが重要な脱出の手がかりとなります。</P>
<P><BR>
</P>
<P>２． 慣性の法則（宇宙の法則）を使う</P>
<P>これは中学受験のスランプ脱出法の秘訣その２です。　「秘訣その７」で詳しいやり方をお話します。</P>
<P>簡単にいうと、「怠けグセ」がつくと怠けやすいし、「勉強グセ」がつくと、楽に勉強できるのです。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0502.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0502.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 11:43:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>05-01中学受験の秘訣その５　スランプ脱出法</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その５　スランプ脱出法</H3>
<P>まず最初に、「<STRONG>中学受験</STRONG>はもちろん、どんなに勉強ができるようになっても、誰でもスランプになる」という鉄則を憶えておいて下さい。<STRONG>中学受験</STRONG>でも同じです。</P>
<P>テストで100点を取る力のある人でも、毎回取るわけではないのです。　以前のホームページを見て、<STRONG>中学受験</STRONG>の例をご覧になった方もいるかと思います。</P>
<P>私は高校では３年の間ずっと、<STRONG>中学受験</STRONG>はもちろん成績はビリから数えて片手に入る順位でした。</P>
<P>しかもその学校は当時、成績がトップの人でさえ付属の大学に入るのがやっとなのが現状でした。</P>
<P>ましてや私学の雄などは、夢のまた夢。<STRONG>中学受験</STRONG>なんて論外です。　なぜ私の設立した塾では「あなたの夢を実現しよう」をテーマにしているか、わかりますか？</P>
<P>実体験から、実現できることが分かっているから、そこまで言うのです。それは、スランプ脱出法を知っている、と言い換えてもいいのです。</P>
<P>ここで脱出法の詳細を、文字数の都合上、全てお伝えできないのが残念ですが、重要なことを二つほどお知らせします。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0501.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0501.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 11:29:44 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>04-02中学受験の秘訣その４　勉強に当てはめると</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その４　勉強に当てはめると</H3>
<P><STRONG>中学受験</STRONG>の秘訣その４を勉強ににあてはめて考えて見ましょう。</P>
<P><STRONG>中学受験</STRONG>に効果的な勉強法を持っている先生や塾は、短期間でどん底だった生徒を救った経験がたくさんあります。</P>
<P>もともとできた生徒が学力を維持した、という経験を持つ先生よりも、　成績の悪かった生徒が目覚めて急成長を遂げた、という経験を持つ先生や塾を捜すのです。これが、4番目の<STRONG>中学受験</STRONG>の秘訣です。</P>
<P>捜し方の例ですが、うわさが全てとは言いませんが、もし近くにそういう先生や塾を知っているという人がいたら、<STRONG>中学受験</STRONG>について聞いてみましょう。</P>
<P>そしてその先生に直接会ってみたり、学習塾問い合わせをしてみましょう。　<STRONG>中学受験</STRONG>やあなたに合っているかどうか、直接、話を聞いてみることをお勧めします。</P>
<P>カタログや広告だけではわからない情報もたくさんあります。　また、何よりも勉強を続けるためには、勉強をする環境が大切です。</P>
<P>先生と相性が合うか、合わないかなどは直接会わないとわからないですよね。　塾の雰囲気なども、直接見てみないとわからないことです。</P>
<P>教材や指導法だけでなく、全体の雰囲気も大切にしましょう。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0402.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0402.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 11:23:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>04-01中学受験の秘訣その４　隣の人ではなく、コーチから学</title>
         <description><![CDATA[<H3>中学受験の秘訣その４　隣の人ではなく、コーチから学べ</H3>
<P>あなたは<STRONG>中学受験</STRONG>の方法を、誰から教わっていますか？<BR>
<BR>
「普段どうやって<STRONG>中学受験</STRONG>の勉強してるの？」<BR>
<BR>
「<STRONG>中学受験</STRONG>には単語って、どう憶えてる？」<BR>
<BR>
「読解って、どうやるの？」　</P>
<P>など、<STRONG>中学受験</STRONG>も隣の席に座るお友達に聞いていませんか？</P>
<P>例えばあなたは野球部に所属している。練習してレギュラーになりたい。でも、どうやったらいいのかわからない。そんなとき、あなたならどうしますか？</P>
<P>まずは、あまりお勧めしない方法。隣の人を見てまねること。そこからまねては、普通の人になるでしょう。</P>
<P>あなたは「みんながやってる、普通の効果しかない方法」を学びたいですか、それとも、なるべく効果的な方法を学びたいですか？</P>
<P>もしも後者を望むなら、練習のやり方を知っていて、「実際に成果を上げているコーチ」から学ぶのです。実際にいい成果を挙げている人を選ぶのです。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post_2.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post_2.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Tue, 25 Apr 2006 11:07:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>03-01【中学受験】の秘訣その３　シンプル・イズ・ザ・ベスト</title>
         <description><![CDATA[<H3>【中学受験】の秘訣その３　シンプル・イズ・ザ・ベスト</H3>
<P>「副詞とは動詞・副詞・形容詞・文などを修飾する言葉で・・・」と言われて、正直なところ、最初から意味の分かる人はいないでしょう。</P>
<P>では、<STRONG>【中学受験】</STRONG>の場合にこうしてはどうでしょうか。</P>
<P>「副詞とは名詞（物の名前）以外を飾る言葉で、例えばvery, well, muchなどがある」</P>
<P>ついでに「形容詞とは名詞を飾る言葉で、例えばhappyなどがある」「英語では修飾語（飾り言葉）には二つしかなくて、それは副詞（very, well, muchなど）と形容詞(happy, gladなど)」</P>
<P><STRONG>【中学受験】</STRONG>も最初は、これで充分ですよ。　ここでのポイントは「簡単な言葉にかえる」「例をつける」です。勉強は難しいもの、と考えると、もっと難しくなりますよ。簡単に、簡単にいきましょう。</P>
<P>例えば歴史の<STRONG>【中学受験】</STRONG>なら、「室町時代後期は戦国時代となり、守護大名に代わって戦国武将が分国法で地域を支配した」　と教科書に書いてあったなら、</P>
<P>室町幕府という、京都の武士（戦う人達）政治団体が日本をまとめていた時代がありました。</P>
<P>そのあと、地方ごとばらばらの武士が自分の領地を治める時代になり、それを戦国時代といい、織田信長・豊臣秀吉の2代で日本が再統一されるまで続いたとすれば、シンプル。</P>
<P>もちろん、<STRONG>【中学受験】</STRONG>のためであって、学校教科書での時代区分とは違うけれど、まずはシンプルに理解しやすくして、頭に入りやすくすることが大切なのです。</P>
<P>（なお、<A href="http://crea.princess-biz.com">個別指導学習塾のクレア・アカデミー</A>では1番目の秘訣を「目標シール」「ギャラクシー目標シール」という形で実施しています。ご覧になりたい方はクレアアカデミーのHPをご参照下さい）</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post_1.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post_1.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 11:46:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02-04中学受験の秘訣その２　計画の立て方</title>
         <description><![CDATA[<H3>中学受験の秘訣その２　計画の立て方</H3>
<P>の例４．</P>
<P>中学受験学校の普段のテストで10点取っている中学3年生<BR>
<BR>
　　　目標；　上記と同じ60点<BR>
<BR>
　　　具体策；とにかく基礎知識の学習。　「数学ビル」などの教材を使って、どこからわからなくなっているかの調査から始める。そこから試験範囲まで段階を踏んで学習する。一日の大半を勉強に費やす必要あり。<BR>
</P>
<P><BR>
</P>
<P>中学受験で重要なアドバイスを言います。最初は無理なく、できることから始めるのです。これ、非常に大切。</P>
<P>例えば、10点の人が最初から60点を取ろうとするのではなく、まずは20点を目標にする。</P>
<P>英語ならば最初から一日50個の単語を覚えようとするのではなく、最初は3個から。慣れてきたら数を上げていく。夢は大きく。目標は小さく。</P>
<P>目標の中でも「遠い目標は大きく」「近くの目標は小さく」。例えば、遠くの目標は「○○高校合格」「▲△大学合格」だとして、近くの目標は、例えば「苦手な社会でまず平均点を取る」ことかもしれませんね。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0204.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0204.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 11:41:28 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02-03中学受験の秘訣その２　計画の立て方</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その２　計画の立て方</H3>
<P>中学受験の例３．</P>
<P> 普段のテストで60点取っている中学3年生<BR>
<BR>
　　　目標；　次回の定期テストで60点取る<BR>
<BR>
　　　具体策；前回の勉強経験を元に考え、難しい応用問題に手を付けるよりも計算問題を重視してよく復習する<BR>
</P>
<P>60点くらいはとれる、そこそこ勉強ができている人の場合は、基本をしっかりと復習することで実力がメキメキアップします。</P>
<P>いろいろなタイプの問題が出ても、試験での偏差値が安定するようになります。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0203.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0203.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 11:34:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02-02中学受験の秘訣その２　計画の立て方</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その２　計画の立て方</H3>
<P>中学受験の計画例２． 同じ中学２年生<BR>
<BR>
　　　目標；　80点取る<BR>
<BR>
　　　具体策；連立方程式の計算を3日間で徹底してマスター。その後、文章題を時間をかけて学習。<BR>
</P>
<P>さらに、同じ目標でも、今60点とれる力のある人と、今は10点しかとれない人との間でも、違ってきます。</P>
<P>他人と比較するだけでなく、自分自身の今の状態にあった目標を立てるのが挫折しないコツです。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0202.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0202.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 11:02:49 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>02-01中学受験の秘訣その２　計画の立て方</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験の秘訣その２　計画の立て方</H3>
<P>夢や中学受験の目標をもったら、計画を立てましょう。　ここに秘訣があります。「目標を目指した計画をたてる」　　60点とる目標の人と、80点とる目標の人の計画は、違ってきます。</P>
<P>では、具体例を出しましょう。</P>
<P>中学受験後、例１．<BR>
中学２年生　10日間の学習計画<BR>
<BR>
　　　目標；　普段50点の数学の定期テストで60点を取る<BR>
<BR>
　　　具体策；連立方程式の加減法・代入法の計算がしっかりできるようにする。計算ミスをなくすために、計算問題を一週間毎日最低1ページ行なう。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0201.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0201.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 10:25:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>01-03中学受験のステップ　目標づくり</title>
         <description><![CDATA[
<H3>中学受験のステップ　目標づくり</H3>
<P>中学受験から夢が決まって「あなたにとっての勉強の意味」が決まりました。次にやるべきことは「勉強の上での目標」です。</P>
<P>例えば走り高跳びで、目標のバーを掲げながら飛ぶ人と、何もないところを思い切り飛ぶ人、どっちが高く飛べるようになるでしょう。</P>
<P>ここで大切なことは「バーは最初は低く無理なく」、慣れてくるにつれて「徐々に高く」です。</P>
<P>勉強の目標も同じで、今５点しか取れない人が１００点を目標にするのはなく、まず「１０点」から目標にしましょう。</P>
<P>いつの日か、「次回のテストで五教科平均80点を取る」というふうに、目標が成長していきます。<BR>
</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0103.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0103.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 09:52:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>01-02あなたが決める中学受験の目的</title>
         <description><![CDATA[
<P>中学受験を意識すると言うことは、あなたはもう中学生や高校生になっているかもしれません。中学受験の勉強が将来役に立つのかどうか、一度くらいは首をかしげたこともあるでしょう。</P>
<P>英語の勉強にしたって、道端で外人に道を聞かれたとき、「canのあとは動詞の原型」「現在完了ではhaveのあとに過去完了がくる」などと考える暇はありません。</P>
<P>古文の「係り結びの法則」は、実生活で役に立つ機会はまずありません。　数学の２次関数グラフの書き方を忘れてしまった大人達が、立派に社会生活をしています（あなたの両親を見てご覧なさい）。</P>
<P>では、なんのための中学受験なのか。　秘訣をいいます。</P>
<P>「それは、あなたが決める」</P>
<P>もしかすると、学校で理科をやる目的は、文科省の考えでは「国民に科学的考え方を身につけさせ、ひいては国際社会における我が国の産業を向上させる」ことなのかもしれません。でも、大切なのは「あなたにとって何なのか？」なのです。</P>
<P>例を言いましょう。</P>
<P>お菓子職人になりたいひとは、小学校にも通わず、中学校にも行かず、子供の頃からお菓子の勉強だけすればなれるでしょうか？　おそらくノーです。</P>
<P>お菓子会社が高卒以上じゃないと採用（会社に入ること）しないでしょう。消防士になるんだって、コンピューターエンジニアになるにしてもそう。パイロットになるんだって、スチュワーデスになるんだって、看護婦になるんだって、そう。</P>
<P>ならば、例えば「お菓子職人になる」夢のために、学校の勉強をするのです。夢のためなら、定期テストが「あなたにとって」重要になってくるのです。</P>]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0102.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/0102.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 09:01:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>01-01中学受験の秘訣その１　夢を持つ、目標を持つ</title>
         <description><![CDATA[<H3>中学受験の秘訣その１　夢を持つ、目標を持つ</H3>
<P>中学受験★初めの一歩　夢を紙に書く</P>
<P>中学受験すべての秘訣の始まりは、「夢」です。<BR>
<BR>
「えっ、夢？」<BR>
<BR>
「俺、中学受験勉強の秘訣を教えてもらいたいんだよ」<BR>
<BR>
「夢と中学受験勉強が、何で関係あるの？」<BR>
</P>
<P>まあまあ、早まらないで下さい。これから、その訳を順に説明します。とにかく、まずやるべきことは、夢をみることです。</P>
<P>将来何をやりたいか。どうなりたいか。どんな人になりたいか。何がほしいか、などについて、自由に想像すること、夢見ること。そして、それを全て紙に書き出すことです。</P>
]]></description>
         <link>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post.html</link>
         <guid>http://crea.princess-biz.com/blog1/2006/04/post.html</guid>
         <category>01学力向上の7つの秘訣06/04</category>
         <pubDate>Mon, 24 Apr 2006 03:40:12 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
